エヴァの呪縛からの解放-劇場版-

エヴァの呪縛からの解放-劇場版- 動画

(c) 笠希々 エヴァの呪縛からの解放「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」レビュー」アニメレビュー

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俺的に何気に好きだったのが最初シンジがエヴァに乗って自分の妹が怪我したって殴ったトウジがエヴァに乗ってニアサード起こしたシンジに労いの言葉とかお前はよくやったって言葉をかけてあげるのがもう最高にエモいよね

難解な考察をしなくていい作りだったのが驚き。よくわからない単語や設定は多いけどそれらは作品の本質ではないことが誰が観ても明らかな作りだった。本当に終わりなんだという感じ。おめでとう。

今までのエヴァの中で最も余韻が爽やかな作品だった。

シンジが皆を送り出して振り返り「最後に君だね」と言ったときドキッとした。劇中では綾波に向けた言葉だけど、スクリーン越しに自分に向けて言われたような気がしたんだ。

ケンケンとトウジの大人な対応よ。あんなうつ病のシンジのには何もせず寄り添ってやるのが一番なんよ

最後の最後にヴィレの大佐としてではない、俺達の知ってる葛城ミサトが見れて良かった

シンジくん、あの期間(おそらく1、2ヶ月)で自分が原因で人類の99%が死にましたって出来事に折り合いをつけて、目の前で発動して知り合いが爆散したチョーカーを「つけないんですか?」ってケロッと言えてしまうくらいになってるの、メンタル脆弱どころか化け物なんだよなあ・・・

あの脳みそ拾うシーン、ユイとの思い出をこぼしたくないってゲンドウの感情の表れなのでは?っていう意見を聞いて、笑ってたシーンが哀しいシーンになった

マリエンドに納得いってない人もいると思うけど、でもきっと全部知ってるのはシンジとマリだけで、それってつまり世界で二人だけのアダムとイヴって事で、ならそりゃあくっつくでしょ、って、そんなふうに思えません?

TV版では登場人物達に卒業を祝福されたシンジ君がこの映画では卒業を祝福する側になったのが成長を感じた。

色々言われているけど、旧作からの「お前らいい加減アニメばっか見てないで現実を生きろよ」というメッセージだけはブレてなかったね

ニア・サードインパクトのことをみんな「ニアサー」って言ってたのが一番心に残ってる

きっと何かあると思ってエンドロール最後まで観て何も無かった瞬間に「あぁ、本当に終わったんだ」と実感した。今までのミサト予告は本当にサービスだったんだなぁ。

さよなら 全てのヱヴァンゲリヲン←本当に文字通りとは恐れ入ったそれと個人的に印象に残った台詞はサクラがシンジに恩人だけど仇って言ったことかな、確かにシンジ君を知らない人が見たらニアサードインパクト起こした元凶なんだけどサクラにとっては何度も使徒と戦って自分たちと街を守った存在だからなぁ‥‥

どんどんラフ画に戻っていくけどマリが「間に合った!」って迎えに来た瞬間その逆行がが止まるシーンは、このまま行くとまっしろに戻って初期化されちゃう世界をマリっていう円環の理を打ち砕く新しい希望がもう一回色付けてくれるってことなんだろうなぁ

思えば、シンジくんは大人のキスもしたし美少女と世界に二人きりなんて状況も経験したけど、だれかに「好き」ってシンプルに言われたことはないんだよね···

ネタバレがほとんど観られないのはファンが配慮しているというのも当然あるのですが、そもそも映像を観ずに言葉で説明できる内容ではないのも大きいと思いました

未来のワイ「2021はな、そりゃすごい年じゃったわ。ダイパリメイクが発売され、エヴァも完結した年じゃった」

庵野監督の投影であるアスカやレイと結ばれるのではなくマリという他人をシンジが選んだと言う結末が今までのエヴァの円環からの解放なんやなって思ったからマリルートは納得できた。

ラストのアニメからだんだん現実になってくのがエモかった。原画風のを見せて僕らを現実に覚まし、声優さんと比べてアニメっぽさがない俳優さんの演技(大人しんじくん)で現実味が増し、実写背景のなかでキャラクターが走って、気づけば僕らがいる世界を写している

トウジがケンスケに向かってシンジへの扱い冷たいんちゃうか?って話してるシーンそれに対するケンスケの言い分にトウジが反論せず受け入れたとこでホンマ大人なんやな…って気持ちになった

村での黒波が尊くて尊くて泣いた

ラストのシンジとマリが居る宇部って庵野監督の出生地なんだね

俺の髪、何年も生えて来なくなったんだけど呪縛なのかな

他のコメントでもあったけど、全てのエヴァファンの見たいものを作ってヲタクたちを満足させて最後にエヴァ世界からヲタクたちを突き放す庵野監督のドSっぷりほんと好き

なんか終盤はシンジが大人でゲンドウが子どもみたいなんよね、、、

本当に9年待った甲斐があった.....Qがあったからこそ庵野監督はシン・エヴァが作れたありがとうエヴァ、ありがとう庵野監督...あとテレビ版からの声優さんが誰一人欠けることなく完結できたのはホントによかった...

パパが使徒ビーム打った時はマジのサイクロプスで笑いそうになった

劇中でタイトルロゴが出たりラフ絵のような演出があったりと普通のアニメ作品でしてしまうとメタすぎて雰囲気台無しになってドラクエユアストーリーみたいになってしまう所をエヴァは演出として綺麗に落とし込んでた。ラストのミサトさんの贖罪から各キャラクターの掘り下げなどもうほんとに最高、ゲンドウがシンジを抱きしめたシーンなんかもうやばい。ガイウスの槍を受け取ったシンジに言った「人の想いを受け取れるようになったか、大人になったな」って言葉がやっと父親になったんだなと。そして最後に満を辞して現れてシンジを助けたユイさんも最高に母親。真の意味で優しさと愛を感じたストだった。

シンジ、アスカ、レイ、マリ、カヲルがエヴァから開放されて行くのほんとよかった庵野監督もエヴァから開放されてよかったね♡

ゲンドウとシンジの親子喧嘩、ぶつかり合いは最高だった。ミサトさんの家のシーンは笑ったけど

古参アピじゃなくて本当に旧劇リアルタイム世代にしかわからない感覚は本当にあると思う

Beautiful World流れた時鳥肌たった

庵野秀明が作りたいように作った様な作品で庵野も満足してそうだし、新劇勢もハッピーエンドで満足だし、コアなオタクにもエヴァらしさをしっかり残した終わり方で最高やな。

アヤナミが段々ぼくらの知ってる綾波に近づいてたのにバシャってなっちゃって悲しくなった

見終わった後に、失恋した様な気分になった作品はエヴァが初めてだよ

‘胸がデカい、いい女‘良き。

シンクロ率が0ではなく、もっとも近い∞でしたってそれ男の子が好きなやつじゃん。最高!

シンちゃんが「泣いても誰も救えない。救えるのは自分だけ」みたいなこといった瞬間色々思い出して不意打ちみたいに泣いてしまった。なんかアレかね、甥っ子かいとこか弟か……が大人になって感慨深くなるみたいなアレかね。

庵野が観客に喧嘩を売らずにエヴァを終わらせられたってことに、月日が経ったんだなぁって気分になりました

終盤でゲンドウが「シンジ大人になったな」っていうセリフが泣ける

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