あたまんじゅう(おすすめch紹介)

あたまんじゅう(おすすめch紹介) チャンネル紹介
Sponsored Link

Sponsored Link

【ナポレオン】トゥーロン攻囲戦

【ナポレオン】トゥーロン攻囲戦  (c) あたまんじゅう

(c) あたまんじゅう ナポレオンの戦争の再生リスト(予定) https://www.youtube.com/playlist?list=PL4su_kLvWKXc_-tTigUJdgj13qqOxnwiT 動かすのは楽しいけど作業量多いから必要じゃ …

ルントシュテット「元画家が軍事指揮はいかんでしょ」グデーリアン「せやな」マンシュタイン「一理ある」

これから皇帝にまで成り上がるってすごいですよねナポレオン

良い動画の普及をしてくれて感謝します。 ナポレオン・ボナパルト 齢26歳。 イタリア方面軍・司令官 に就任。 そして、「ロディの戦い」 で、フランス国旗 🇫🇷 を持って、ロディの木橋 を駆け抜ける のでした。 ナポレオン・ボナパルト の 出世 と 「ナポレオン戦争」 の幕開けとなります。

砲撃の価値を「歩兵の支援」から「戦場の女神」へと昇華させた攻囲戦やね

戦況図や説明の際の効果音の工夫により更に分かり易いです!

ナポレオンの言葉に「人間の最大の不幸は能力の無い者の下で働く事」?みたいなのを読んだことがある。あ~このことこの動画をみて思い出した。

拝見しました。戦況図に変化があって良かったです。手が込んだと思います。その分、とても新鮮でした。しかし、他の動画にあった兵の動員数や騎兵や砲兵の内訳、最終的な損害の結果などは、あった方がうれしかったです。この絵のナポレオンは初めて見ました。ラッキーでした‼

分かりやすいから伸びていくよby預言者

分かりやすいし面白すぎんよー👍

辞任したドッペ偉い!

『恐れを知らぬ男たち』砲台、笑える。

>ジブラルタル海峡吊り橋渡ってるとバレーボールがバンバン飛んでくる難所か

ロベスピエールは、いいやつですよ、清貧で、賄賂をうけとらない、人として素晴らしいやつですよ、ただ正義感が強すぎて、少し空回りしちゃうんですよ、貧しい人にも優しいし、正義のみかたですよ

うぽつです~♪ヽ(´▽`)/

動画ありがとうございます。前回の流れから次回はアウグストスだと思っていましたが、また随分タイムスリップしましたね

至近距離ぶどう弾・・・痛そうだなぁ(それどころじゃない)

ナポレオンはチョークポイントの重要性に気付いていたのね。

ナポレオンが撃った散弾はグレープショットじゃなくてキャニスターショットじゃない?

トゥーロン攻囲戦は長谷川哲也の漫画で知りました。この頃のフランス人はとんでもないですね。

面白かったです

Sponsored Link

【騎士vsロングボウマン】アジャンクールの戦い【百年戦争】

【騎士vsロングボウマン】アジャンクールの戦い【百年戦争】  (c) あたまんじゅう

(c) あたまんじゅう ヘンリー5世は日本では意外とマイナーですが 海外ではシェイクスピアの劇になってるぐらい有名です.

イングランドの弓兵は非常に優秀だったため、捕虜になると右手の人差し指を中指をちょん切られたという。そんなわけでイングランド弓兵は戦闘の前に「お前らなんかに捕まらんぞ」と相手陣地に向けてに人差し指と中指を立てて挑発したのが「裏ピース」の始まりだとか聞いたことがある。そのためか今でもイギリスでは手の甲を相手に向けてVサインをするいわゆる「裏ピース」は中指を立てる「ファックサイン」と同じ意味なんだとか。うっかり日本人がやってしまいそうだけど、海外に出るときは要注意だね。もちろん諸説あると思うけど。

本筋と関係ないですけどなんかヨーロッパの貴族の発狂率異常に高くないですかね

歴史の流れが分かりやすく、楽しく見れました!昔age of empiresでこのシナリオやったの思い出しました

イングランド軍の疫病や捕虜の処刑も触れており素晴らしい解説でした。ちなみに捕虜の処刑はロングボウ部隊を構成するヨーマン階級がほとんどを担当したようです。

フランス軍の同じパターンで負ける戦いが何回かあるような…まとまりがないが勇猛なフランス軍!

古代ローマ時代のガリア人なら歩兵で正面を固めて前進、その間に騎兵で森を抜けて敵背後にとかできてたのに、なぜ、退化してるフランス軍・・・・。

中世騎士がモンゴル弓騎兵に一方的に殺戮されたのは、彼らが斬撃には強いが槍や矢には弱いチェインメイルを防具としていたことに起因していました。また、馬で駆けながら引き撃ちすることができたため、重装騎兵では追撃できなかった点も挙げられます。フルプレートアーマーはロングボウに耐えられるだけの防御力を有していたのでしょうが、重量がありすぎて落馬したり下馬した場合に戦闘力が著しく低下してしまうことが、それまでにおこなわれた戦いで露呈していました。後の時代には、弓兵は火薬兵器の登場によって衰退し、槍兵は銃剣に取って代わられるようになり、重装騎兵は機動力を重視する胸甲騎兵へと転換していきます。防御力を攻撃力が上回る時代において、エリートである騎士よりも雑兵を如何にして有効活用するかという戦術が問われるようになっていきます。

長篠合戦と似たような合戦だな。もしかしたら信長は宣教師たちからこの戦いのことを聞いていて、そこから長篠へのインスピレーションを得たのかもしれないな。

フランスの騎士は中世末期には飛び道具の前に敗れていったけどポーランドのフサリアは前装銃の効果的な運用が固まってきた十七世紀後半までよく戦ったものだ

イエーイ!!ロングボウきた!!次はバグパイパーが活躍した戦いをご存じであれば教えて頂きたいです

相変わらず面白かったありがとうございます

父ヘンリー4世が征服したウェールズの弓兵が活躍した戦い

戦力の逐次投入は愚策、はっきりわかんだね

絞首刑は平民対象の処刑方法で、貴族は斬首刑でしたからあの発言はビビりますよね

ここでジャンヌ・ダルクか…。自分はあまり詳しくないですが、やはり戦史は面白いですね!その戦争が起こってしまった時代、政治的背景や戦術的な駆け引きなど、見ていてとても勉強になりますし、戦いの結果がその後の歴史に大きく関わるものもあるので、映画を観るのとはまた違う、現在の歴史が形作られていくさまを見ていくのは、とても楽しいです。これからも、動画制作頑張ってください!

うぽつ♪ヽ(´▽`)/

百年戦争ではフランス軍はジャンヌ=ダルク登場まで負けっぱなしなんですよね、フランスはこの後でイングランドだけでなくハプスブルク家とも宿敵関係に陥って長い間英仏の国歌の対立にヴァロワ家とハプスブルク家の家の対立という二つの対立に苦しめられて勝って調子に乗って蛸殴りにされる歴史を辿っていきますね。

漫画で同じ展開やったら「ロングボウ側に都合よすぎ」「敵がアホすぎるもうちょっと考えて戦うに決まってるだろ」って叩かれそう

アップありがとうございます

あたまんじゅうさんのこの歴史の知識量、どこから来ているのだろう?

Sponsored Link

【ゆっくり解説】カエサルvs元老院【ファルサルスの戦い】

【ゆっくり解説】カエサルvs元老院【ファルサルスの戦い】  (c) あたまんじゅう

(c) あたまんじゅう アウグストゥスやったのでついでにカエサル。 なんか元老院とか帝国とか皇帝って聞くと悪役みたいなイメージある。 ゆっくりと見るアウグストゥス最大の失敗【トイトブルク森 …

カエサルって無敵な印象しかなかったけど、物凄いリスキーな道だったんだな。

チルノちゃんのキャラが面白くて、大好きです。

帝都ローマすっごいカッコいいけどね。海外でもこの表現よく使われてるよ

やっぱり帝政末期も同様に悪い雰囲気になったようで中々巧くいかない~ユリウスカエサルは唯一といっていいローマの創造的天才どっちのブルータスに期待したんだっけ同じ名前の人だらけ情報に強く、あっさり、何でもできる。でも人間は全てお友達。不思議

確かローマ初期(まだアルバロンガだったあたり)にもブルータスって名前の人いたよねローマは同名の人多すぎ

たかが疑心暗鬼、されど疑心暗鬼・・そして殺し合いに。

一手一手を膨らませて書いたら連ドラが書けちゃいそう。

ちゃんと準備しとけよ元老院派は笑

この当時から既に西のイタリア半島以西の勢力と、東のギリシャ側の勢力とで、割れていたんだよなぁ。帝国の東西分割だの、西ローマ帝国と東ローマ帝国との分裂だの、もともとあった国家の分裂が少し拡大しただけだよね。

『ファルサルスの戦い』~伝統を打ち破る奥の手~https://sp.nicovideo.jp/watch/sm28266645※『〇将の〇配』N〇K

こっちにイレルダの戦いリンクついてるとかさすがの手際。

政略結婚の女性が死んで関係悪化ってまるで平家物語だな古今東西、女性は溺れなくてもキングダムに対する傾国になるのかもしれないな

領地が。

プルータスだっけ?ブルータスじゃなかったけ?

匙は投げられた

カエサルって実は借金王だったという説があって、因みに借りた相手が友人(ライバル)のポンペイウスや他元老院の資産家だったりする。こうっやってみるとカエサルの金の絡みでローマ・エジプトは振り回されたのかな?と取れる

こんにちは

ポンペイウスの包囲にあたったのは重装歩兵ではなく正確には防具を脱ぎ捨てた軽装歩兵ですね。重装備では機動力がなく包囲はできません。馬と同じくらい走れるような足に自身のある若者たちだったようです。投げやりを投げるなと言われたのは予備の槍すら持つなという意味だったのかと思います。自陣で戦ってるときは第三列の重歩兵も加わっていたでしょうが。

教科書にブルートゥスとあったんですが別人ですか?

違います「息子よ!オマエもか!」です。因みに私は「クレオパトラのキスよりも『サラダ1番』儂ゃもっと好き!」な馬鹿です。(CM分かるでしょうか?)

【ゆっくり解説】ハプスブルク家の女帝【マリア・テレジア】前編

【ゆっくり解説】ハプスブルク家の女帝【マリア・テレジア】前編  (c) あたまんじゅう

(c) あたまんじゅう 後編 → https://youtu.be/THBMWKTYUg8 子供であるマリー・アントワネットの人生 → https://youtu.be/nUsIq2lCB0s 【動画制作ソフト】AviUtl,nicotalk 【キャラ素材】みかん …

夫のフランツ1世のエピソードはどれも微笑ましい。妻の戴冠式に「王でも皇帝でもない女王の夫に用意する席はない」と言われても教会の塀に登り娘と一緒しょに見守るなど…

個人的にエカチェリーナ2世エリザベス1世武則天の3人が世界三大女傑です!よかったらこの3人も取り上げていただきたいです。よろしくお願いします

うぽつです。毎回楽しく歴史を勉強させて頂いてます。マリアテレジアのライバルで、フリードリヒ大王も知りたいです!できればよろしくおねがいします(^ ^)

二人は仲良すぎたから子供に恵まれ過ぎたんだもな

人物紹介の中でもこういう落ち着いた雰囲気の動画が好きです。何回も見たくなるし、リラックス効果もある。気が向いたらまたやって欲しいです。

夫婦仲が良い伝統のハプスブルク家と夫婦仲が最悪が伝統のフランス王家・・・

最近見始めたのですが、ほんとにわかりやすいです..!もっと早くに知りたかったです😎💪✨ところでどうやってそんなに知識を得ているのかよかったら教えてください

神聖ローマ帝国は30年戦争の後、その支配力がほぼ失われていたので、マリア・テレジアは必死で富国強兵に努めた苦労人

後編で女帝の本領を発揮するのかな?後編が楽しみ!

うぽつです!ただ世界史を学んでいるだけだと、マリア・テレジアはオーストリア継承戦争に敗北し、外交革命を起こすものの七年戦争に連敗して、シュレジェンを奪われてしまったために、それだけではあまり有能な統治者には思われないのですが、オーストリアに行ってみるとその人気は圧倒的で空港や町中に肖像が飾られていました(たしか没後200年とかでセレモニーが行われていた)。彼女について日本人の僕たちも学ぶ必要がありそうですね。

オーストリア継承戦争でのフランスは調子に乗った時のこの国らしさを遺憾なく発揮したと言えますね。実はフランスの対外戦争での勝率はかなり悪いです。

子供の頃の肖像画が老後と似過ぎていて草。それにしても6歳で一目ぼれとはませた女だ。

国同士の約束を反故にするとは、意外にヨーロッパ人も未開だったんだね。中露と違って、ゴリ押しはしても一度定めたルールは守る、もっと文明的なイメージがあった。それが有色人種を下に見ている理由のひとつだと思ってたし。

まだ戴冠間もない女王がオーストリア継承戦争途中にもかかわらず乗馬訓練してたのを臣下がいぶかしく思っていたけど、しばらくしてハンガリーの貴族や兵士たちの前で女王は騎乗して謁見した。ハンガリー騎馬民族には古来から王が騎乗して戴冠するっていう風習があったらしくて、女王は率先してその風習を守ることでハンガリー人の心掴んだそうで。マリア・テレジアの生涯の中でこのエピソードが一番好き(笑)

マリアテレジアはやる夫がマリアテレジアになるでみたなぁ。貧乏人だって大変だし命の危険あるし、貧乏社会だって陰湿だし。それなら貴族や王の方が良いなぁ。

マリアテレジアの若い頃と私が似てるらしい^_^✨

テレジアは、とても良いです

フリードリヒ2世と結婚してたら大ドイツ帝国になってのかな

享保2年の生まれなんだ

【ゆっくり解説】常勝無敗の大王【アレクサンドロス】1

【ゆっくり解説】常勝無敗の大王【アレクサンドロス】1  (c) あたまんじゅう

(c) あたまんじゅう 無敗って書くとアレクサンドロスよりダヴー将軍の方思い出しちゃいますよね。 キャラ濃いからかな? 【動画制作ソフト】AviUtl,nicotalk 【キャラ素材】みかん式ゆっくりキャラ …

アレクサンドロスは結構面倒見のいい性格ではあるとのことです。怪我した兵士を見て「金あげるから、早く故郷に帰った方がいい」って言った、との記録が残っています。…本当なのかは知りませんが…

気持ち的にはエウメネスがどうやってこの海の中を泳ぐのか凄く、凄く気になります。

本日、この動画を見つけました。アレキサンドロスとカエサルに興味を持っているので、早速登録しました。塩野七生さんの本を読んで、この二人は歴史に残る英雄だと思います。これから少しずつ見ていくつもりです。ところで、あたまんじゅうさんはかなり世界史に詳しい方のようですが、世界史の先生ですか?

ハンニバルはヤバすぎる。尊敬する人です。

漫画のヒストリエはまだここら辺・・・いつ終わるんや・・・

ヒストリエの読者は9:00 以降は見ないほうがいい。かなりのネタバレなので。実際の歴史を学んでから漫画を読むか、その逆にするかはお好みで。

アレクサンドロスのおやつ大好き

アレクサンドロスは、聖徳太子や弘法大師並みの超人伝説がいくつもある。ゴルディアスの結び伝説とか、ペルシャ王の幽霊に王位を譲られた話とか。ガウガメラなどの歴史的側面だけで無く、超人伝説も取り上げて欲しいです。

思ったより粛清してた…というか、父親からあんまり良く思われて無かったのね…意外

この時代には騎乗に必須の“鐙”がなかったらしい。(鐙は中世シナの発明だとか)悍馬のエピソードはまだしも、どうやって大量の“騎兵”を用意したのか、その辺が『騎兵の使い方』云々よりも疑問の残るところ。古代アフリカ北岸の地域は良馬の産地で、騎乗できる傭兵も多かったみたいだけど、どうなんでしょう?

馬一つで親馬 鹿ですやんwww

自ら騎馬突撃。上杉謙信みたいですね。

中華大陸の戦国乱世見た後で、このアレキサンダー大王を見て、年代を見たら・・・・大したこと無いことに気づく・・・・この時には孟子やら儒教思想が中華では出てきてるし。これより100年前には孫武が兵法書を書いてるし、中華は異常。西洋人は未だに神との神話の区別がついてないし、よっぽど中華は進んでる。いくらアレキサンダーが強くても、もし中華まで来てもヤラれてたんだろうな。

コメント

タイトルとURLをコピーしました