連載終了漫画家・徳永サトシ (おすすめch紹介)

連載終了漫画家・徳永サトシ (おすすめch紹介) チャンネル紹介

Sponsored Link

【漫画】ヒカキンブレイクまでの軌跡~スキー選手→会社員→現在~【経歴マンガ動画】

【漫画】ヒカキンブレイクまでの軌跡~スキー選手→会社員→現在~【経歴マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ 当チャンネルは人物の歴史を漫画で紹介するチャンネルです。今回紹介させていただくのは、ヒカキンさん(以下、敬称略)。日本のYoutube界を牽引する存在です。Youtube …

昔は「音の出るゴミ」とか言われまくってたからそれでも続けて成り上がったのはカッコよすぎる

二万渡して、数億持って帰ってくる男。

【朗報】本人巡回済み

先駆者は一番怖い。多くの人に背中押されても前には誰もいない、自分が行く先は未開拓地。すごい不安だったろうなぁ、、

2万円を20億円に変えた男

今では好感度の高いHIKAKINだけど2013~2015年辺りはコメ欄9割アンチだったよねぇ先駆者や出る杭は打たれるとはよく言ったものだ

もはや本人公認やん

ひゃー!UUUM作ったのヒカキンなのか!マジ親分すげぇ…

確かに食パンにココアの粉をかける発想は上手い

8:52まるお参戦もふこ参戦ってw

ヒカキンの動画は面白い面白くないは置いておいて、人間としてすき

HIKAKINすごい好きなんだー、なんだろう 安心感があるんだよね、友達にはわかって貰えないけど笑笑 これからも頑張って欲しいな

HIKAKINさんって登録者数では日本一じゃないけど、やっぱりYouTuberっていう総合的な観点から見たら日本一だよね。

ヒカキンは正真正銘、努力の結果で今があるんだよな

ヒカキンさんが生放送でべた褒めしてましたよ

2020年4月小池百合子東京都知事とコラボする日本一のインフルエンサーは東京都知事さえも動かすようになった。

全国8なら大学への推薦も貰えたのでは?それをしないで夢追うのはすげえ

俺みたいな凡人にはYouTubeである程度の広告収入が入ればそれでゴールだと思うけど、ヒカキンはそこがスタートで、毎日挑戦し続けているのか。これは才能のある人だな。

努力で成し遂げるって本当にカッコいい

HIKAKINのliveから来た人もいるはず

Sponsored Link

【漫画】米津玄師ブレイクまでの軌跡~ハチ→デビュー→現在~【経歴マンガ動画】

【漫画】米津玄師ブレイクまでの軌跡~ハチ→デビュー→現在~【経歴マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ このチャンネルでは、歴史上の人物や現在活躍している有名人の人生・経歴を漫画で紹介しています。 今回紹介するのは、シンガーソングライター・米津玄師さん。

米津さんはlemonで有名になったって思われがちだけどだいぶ前から有名なんだよね👏👏

ハチさん時代から知ってる人↓

いつも思うけど、本名かっこよすぎん?

オリコン6位で不満があるなんて大物だよな

こういう才能があり過ぎる人程早く亡くなってしまう事が多いのでそれだけはやめてほしい

最近のアーティストの9割は先祖がBUMP OF CHICKEN

ハチの頃を馬鹿にしてた奴が急に米津すきぃー!とか言い出す奴ガチ嫌い

どれだけ有名になってもほとんどテレビにでない米津さん最高です

米津さんはナイーブな人だから、無理しないで続けてほしいよね。マイペースでいてほしい。

次の米騒動を起こす男

米津玄師さんは最初から凄いんじゃなくて努力しとるんやなって話

2019年 馬と鹿パプリカ、海の幽霊「解せぬ」

藤原基央とかいう数多もの少年少女の人生を狂わせた男

米津さんのエピソードで一番好きなのは米津さんが昼休みに教室で音楽聴いてて教室のうるささにキレて机バンッッ!って叩いて出て行った話が面白くて好き

天才とか神様とか言われてるけどやっぱ努力してるんだよな・・・悩んで、また自分を造り変えて試行錯誤して努力してここまで辿り着いたんだよな

真面目で心が綺麗な人ってことがよくわかった

打ち上げ花火がもう2年前という驚愕の事実

すこしだけ密かに人気であってほしかったと思ったり

じゃあもうボカロはださねぇのかな…

6位ってかなりすごいのにそれで満足しなかった米津さんは天性の才能か何かがあるのかな

Sponsored Link

【漫画】前田慶次の生涯を簡単解説!【日本史マンガ動画】

【漫画】前田慶次の生涯を簡単解説!【日本史マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ 世界史や日本史などの歴史を漫画で、アニメのように分かりやすく解説します。今回紹介するのは、前田慶次/慶次郎(前田利益)の生涯。史料が少ない人物ではありますが、 …

前田慶次が坂本竜馬なみに人気になったのは原哲夫先生のおかげ。

私の中での前田慶次は「花の慶次」でした。また読みたくなったので押し入れの奥から引っ張り出して来ました。

この漫画だと全然自由人な感じがしない笑

地域交流おもしろいw息子おるんや

隆慶一郎先生、、、前田慶次を題材にしてくれてありがとうございました!※みなさんも原作面白いから読んでみてください

前田慶次の事ならニューギンが一番詳しく説…

花の慶次との松風の出会い方が違い過ぎて笑う‪w

原哲夫先生の漫画のイメージが強すぎて…

5:14いやいや、それ前田利家の愛馬でしょう(笑)

松風って利家の馬だったのね、花の慶次にだまされたぁ

4:25 あひゃひょわ〜

パチンコ知識でなんとなく分かってたけど改めて見ると凄いな

ほんと、幾年も名が語り継がれるてすごいよなぁ。

多くが謎に包まれた人物だが反りの合う相手はとことん合うが合わない相手はどうにも合わないって感じはヒシヒシと伝わってくるなw

森蘭丸の次は直江兼続をやってほしいです

1:18 前田慶次参上!

奇抜な自己紹介キターで笑ってしまった(笑)

関係ないけどこの動画無茶苦茶のびてるよね

本当に水風呂だったら大当たり

5:00 このリズムバイツァダストみたい

Sponsored Link

【漫画】帰蝶(濃姫)の生涯を6分で簡単解説!【日本史マンガ動画】

【漫画】帰蝶(濃姫)の生涯を6分で簡単解説!【日本史マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ 世界史や日本史などの歴史を漫画で、アニメのように分かりやすく解説します。今回紹介するのは、帰蝶(濃姫)。斎藤道三の娘で、織田信長の妻で、明智光秀の従兄弟で …

個人的には「信長協奏曲」みたいに程よく幸せであって欲しい。

2回も当主の跡取りに嫁ぐんだから結構良い女だったんだろな

道三の娘にうまれたことが不幸の始まり…。

15才で2度結婚

信長が唯一心を許したのは、生駒吉乃さんだけだもんなぁ…

補足すると1、土岐頼純に嫁いだというのは「道三の娘」と記載されているだけで、後に信長に嫁ぐ帰蝶であると書いている訳ではない。別の娘だった可能性もある2、光秀と従兄妹だったのかについては不明だが、帰蝶の母小見の方が明智氏出身であることは、帰蝶が信長に嫁ぐ際の媒人を明智光安が務めていることから可能性が高く、光秀が明智氏の一族に連なるのなら縁戚である可能性はある3、濃姫の結婚後の動向について、かつては道三死後離縁したという俗説もあったが、信長が道三の後継者として美濃を統治する正統性を担保するには濃姫を離婚せず自身の妻としとくのが筋であり、道三の(娘婿)として美濃支配を継承するという正統性を自ら捨てるような行為を信長がしたとは考えられない最近では濃姫離縁説の根拠となっていた信長は生駒吉乃を愛したという話も、信長死後の織田家の後継者を狙った次男織田信雄が、自身が後継となる正統性を主張するための誇張した話とも考えられていて、本当に信長が吉乃を本妻のように遇したかは不明4、元々濃姫という呼称自体が後世のものなのだし、女性の名前は記録しないのがどの家の記録の仕方、普通武家の奥方は当時は北の方などと記載するので記録がないこと自体はある意味おかしくないまた同時代の織田家以外の記録に「信長の本妻」の記録が残っている例えば当時の公家山科言継の記録に永禄12年(1569年)7月の話として、信長が斎藤義龍の後家(近江の方)に、義龍のが所持していた、壷(茶器)を差し出すよう何度も催促をしたが、後家は岐阜城落城時に紛失したと言い張り「これ以上疑うなら自害する」と言い張った際に、「後家の親族である信長本妻」が「兄弟女子十六人自害なすべし」と同調したという記述があります『総見院殿追善記』には本能寺の変後に安土城から落ち延びてきた北の方という女性を記録しているが、北の方とは普通武家の本妻を指す言葉ですまた、従来言われていた信長嫡子信忠の母は吉乃という話も否定されてきており(例えば信忠の生年は1555年だが吉乃が死別したとされる前夫土田弥平次の没年は1556年と矛盾している)、一方で信忠は濃姫の養子となったという記述もあり、信忠は濃姫の子ではないか?という話もあります。まあそれは俗説の域を出ませんが、信忠は濃姫によって育てられたという可能性は高いと思います(当時は嫡子は側室の子であっても正室が育てるのが常識でした)実際信忠の直臣には斎藤利治(道三末子で濃姫の弟、本能寺の変で信忠と共に死亡)や加治田衆(斎藤家分裂時に道三側につき早くから織田家に臣従していた)など濃姫に縁の武将が多く配属されていますこのように濃姫の動向は最近では徐々にわかってきていて、少なくとも離縁される事はなく、信長の本妻として、嫡子信忠をちゃんと育てていたんだと思います長文失礼しました

当時は数え年だったから11歳か10歳で結婚したってことか

麒麟では、バリバリの軍師笑

無双みたいなゲームでドSなヤバい奴のイメージあるけど、真面目に歴史見てみると時代に翻弄された女性の1人なんだよなぁ。

帰蝶の生涯の最後が・・・・信長と別れ国に戻る途中に襲われ亡くなるとは名の通り帰蝶には成れなくて可哀想すぎる

マムシの娘で魔王の嫁

濃姫の今どきの言葉に笑ってしまった‪ʬʬʬ

濃姫は美濃から来た姫ってことで後の創作で 美濃姫略して濃姫と呼ばれだしたらしいです

実際の濃姫は分からない事だらけ

なんか・・・適当感が強い😏

最期は幸せであって欲しい。

あー…信秀の前に土岐家に行ってたんだ…

戦国時代の女性って同盟のためとかとして利用されるからほんとに可哀想……

離縁してたら美濃三人衆は信長側に寝返らなかったと思う。

とても沢尻が演じるような人物じゃないな配役ミス

Sponsored Link

※概要欄に訂正・補足追記【漫画】明智光秀の生涯を6分で解説!【日本史マンガ動画】

※概要欄に訂正・補足追記【漫画】明智光秀の生涯を6分で解説!【日本史マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ 日本史を漫画で、アニメのように分かりやすく解説します。 今回紹介するのは、明智光秀の生涯。大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公としても話題ですね。本能寺の変を起こした …

明智光秀は本物の織田信長でタイムスリップしてきたサブローと入れ替わった説(信長協奏曲)

麒麟が来る のせいでどーしても悪役に見えない…

明智光秀の最期は色々議論されてるけど結局どういう最期を送ったんだろうね

なぜ本能寺の変が起きたのかを書いていたらよかったですね。

俺の人生なんて30秒で完結する

色々違う気がするような気もするような気がする

本能寺の変が6月2日で山崎の戦いが6月13日じゃない?光秀は自ら命を絶ったんじゃなくて山崎の戦いで逃げてる時に農民に竹槍で刺されて死んだんじゃなかった?

世界史漫画とは別に日本史の漫画動画も公開することにしました!よろしくお願いします!

夢幻の読みは「むげん」ではなく「ゆめまぼろし」・・・

え?色々間違いすぎやろwwwww

ツッコミどころ満載やろ……(動画の作り的に)

そんなにお腹が減ってないだろう、めちゃ良い教養を受けたから

足利義輝の下り、マシンガンの音で草

天海や春日局が何故徳川家で勢力を持ったか。

明智光秀が本能寺の変の理由をはっきりと言っていないので、日本史上最大のミステリーとなりました。世界史でも権力の絶頂期にいた人間が家臣の謀反であっさり滅ぼされたという極めて稀な事件です。

鳴かぬなら私が鳴こう[コケコッコー!]

大河もどうせ史実通りではないと言っているなら光秀を天海にしても面白そう

来週麒麟がくるが、始まる楽しみだな。

光秀って生き延びて日光でひっそりと余生を過ごして後々光秀が余生を過ごしていた地域が明智平って呼ばれるようになったって説を聞いたことがある

むげんの如くて…

Sponsored Link

【漫画】斎藤道三の生涯を9分で簡単解説!【日本史マンガ動画】

【漫画】斎藤道三の生涯を9分で簡単解説!【日本史マンガ動画】  (c) 連載終了漫画家・徳永サトシ

(c) 連載終了漫画家・徳永サトシ 世界史や日本史などの歴史を漫画で、アニメのように分かりやすく解説します。今回紹介するのは、斎藤道三。斎藤道三とは、美濃のマムシと呼ばれた戦国武将です。

【補足情報】■道三の信長に対する印象について信長公記では、「うつけ者」と評されていた信長が多数の鉄砲と正装で訪れたことで、道三は信長を見込んだとあります。■道三の国盗りについて動画で紹介している「国盗り」は、道三一人でによるものではなく、道三の父と道三の親子二代にわたって行われたという説が出てきているようです。■道三の名前について斎藤道三の名前は、生涯何度も変わりました(長井規秀→斎藤利政→斎藤道三)。名前の変遷については、また別の機会で紹介しようと思います。

斎藤道三の味方についたのは明智光秀だけやったはず

昨今では、道三の父親と道三の二代で美濃国を乗っ取ったという説が有力になって来てますね。更なる資料の発見が楽しみです。

でそのひ孫のひ孫の孫がろっかくせいじってわけ

斎藤道三と義龍の戦い(長良川の戦い)のとき、信長は道三を助けようと出陣してだんだよね、、、道の途中で道三から書状が届いて[美濃国はお前に譲る]と書いてあったんだよね、、この話好き

最初の2分弱までが爽やかな人生だったな( ̄ー ̄)

主君を殺して美濃を奪い最後は息子に殺される

大河ドラマ『麒麟がくる』関連ですか?面白いですね。

最近は油売りなど前半の事績が、実は道三の父で、親子二代で美濃を取ったものであることが分かってきているようです。(補足に記されていましたね)

なんかさぁ、信長協奏曲みてたから自分斎藤道三の評価高いわ

ん~、でも道三って、加納口の戦いで、織田軍を壊滅寸前まで追い込んだんじゃなかったけ?和睦、輿入れ、滅亡までは、私の知る史実と同じですが。

実は油商人の息子。斎藤道三は2世、父は志半ばで病死、

義龍のお母さんの深志乃が頼芸から道三に下げ渡されたとき、実はもう身篭っていたつまり義龍は頼芸の息子だったって説があるよね もし、そのことに道三が気付いて義龍を嫌って弟を可愛がり、義龍が土岐頼芸を追放したことを恨み、道三を討とうとしたとしたら、、余談だけど、この動画では道三が処刑されたみたいな絵が描かれてるけど普通に戦場で討ち取られただけだよ

最近の資料だと斎藤道三の国取りは油売りから美濃の土岐氏に使えたのが父親で国の乗っ取り美濃の国主に成ったのが道三が行って親子二代の説が有る。

国交省の同期に斎藤道三の末裔がいます。

なんかちょっぴり、日本昔話風なのでよかったです!(^^;

このシリーズよき

斎藤道三俺的に好きな武将の1人なんやけどなあ

麒麟か…

分かりやすく、くつろいで楽しめました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました