兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム(おすすめch紹介)

兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム(おすすめch紹介) チャンネル紹介
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流行りだけど危ない間取り

流行りだけど危ない間取り  (c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム

(c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム 今日は家づくりの 基本中の基本である 間取りについて お話します。 一見いい間取りに 見えてもちょっと危ない 間取りがあります。 一つの例 …

こんなに気軽に専門家の方から知識を得られるなんて、いい時代だなあ

全然建築系の動画見たことないのに、何故か急におすすめに表示されたんだけど、面白かったしタメになりました。

勉強になりました。前置きが無くて、直ぐ本題に入られる所が、めちゃくちゃ聞きやすいです。ありがとうございました。

ダラダラ長いチャンネルの方よりも、シンプルな説明で素人にも分かりやすく、本当に勉強になります!チャンネル登録早速しました。

うちも家建てる時、広いリビング希望したけど、建築士さんにここは壁がないとダメと言われ、建築士さんの言う通りにしといて良かった😅

こういう「自分に都合が悪いし、自分の素人考えとは違うのだが、事実は事実」を告げてくれる「真実系YouTuber」が増えて欲しい。

まさに娘が建築科で、デザイン重視で課題を進めているのですが実際現場で大切なのはこれです。娘にこの動画をしっかりと見せます!動画が10分以内にまとめられていて、かつ説明が分かりやすく結論を先に簡潔に述べているので見やすい!チャンネル登録させていただきました✨ありがとうございます😊

理想の間取りばかり追求していたので、勉強になります!構造計算も考えてくれる工務店探しも重要ですね。

総二階の小さな家を建築中です。間取りを決める際に、ここは耐力壁が入るからどうしても壁にして欲しい、ドアも付けられません、など言われ、ちょっぴり不自由な気持ちになってしまいましたが、きちんと構造を考えて下さっていたんだなと動画を見て思いました。最終的にほぼ工務店の方が考えて下さった間取りに決定しました。こちらの希望で集成材や合板を使わず、その影響で耐震等級は2です。

間取りを見るのが好きという単純な理由で再生したら、高次元でとても大事でタメになる動画ですね。

NHKスペシャルで以前見ましたが、熊本地震の際は縦揺れが激しかったとのこと。全壊、半壊した家屋の多くが直下率の低い、まさに今回説明されているような間取りだったとのことです。

建築のプロでも発信のプロではないはずなのに、素人にもわかりやすく伝わるよう工夫されていてとても有難いと思いました。(発信のプロとも協力してたりするのかな?)このお店はどんな仕事をしても丁寧なんだろうな。

超分かりやすい。建築学科の学生になった気分で面白い。

穏やかな落ち着いた声をされていて、レゴで建築ごっこしかできない何も知識のない素人でもすごーーく真剣に見ちゃいました👍わかりやすくて、ためになりました!ありがとうございます🙏

建築士も伝える力が重要だし必要なんだなと思いました。

オススメに出てたので見てみました!絵も同時進行で描いていたからすごく分かりやすかったです☺️うちはついこの間建築が終わったんですが、玄関が端っこにある造りがどうしても嫌で、センター玄関にして、建物約32坪、LDは約13帖という小さめの作りにしてもらいました親もLDは広いに越したことはないって言ってましたが、反対して自分の意見貫いてよかったです😂

簡潔に、易しく必要なことを話してくれてすごく頭に入りやすい…👏よく前置き10分位する人おるけど無駄よね

実家がまさにこれで、親が自分で間取りを考えたらしく、建てる時に大工さんに首を傾げられたと言ってました。2階には重い物をのせずに暮らせと言われ続けて暮らしてました。

こんな建築士の方に家を建てていただきたいんですけど。話がわかりやすくて、すごく勉強になる。

オススメに出てきたので見てしまいました!建築の勉強をしている学生ですが、今まで履修した授業よりもわかりやすい説明でした!(笑)住宅の間取りを考える際は使い勝手や好み、デザインも大切ですが、構造はやはり大切だと改めて思いました!他の動画も見ようと思います!あと手書き文字が、建築をやっている人特有の字体で見慣れた字体なのでとても好きです!

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何度も失敗して辿り着いた最強の暖房器具

何度も失敗して辿り着いた最強の暖房器具  (c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム

(c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム 今日のテーマは、 最強の暖房器具に ついてです。 私は 自分の家を建ててから 25年位が経ちました。 一応、家づくりの プロの端くれなの …

色々な住宅関連の方に携わって来ましたが、こういう方にお家を造って欲しいと本気で思いました。

新築の際に窓、サッシはケチらないで下さいと言われて建てましたが、アパートの時とは比べ物にならないぐらい暖かいです。本当にビックリしました!

同感です。我が家も去年二重窓にしました。暖房の費用がほぼ半減しました。驚くほど暖かいし、防音効果があります☺️

なるほど!!リホームする時には窓の優先順位を高くします。便利な機能より不快を回避する対策の方が優先度高いですね

プロであるご本人のお話、凄く説得力あります。こうやって、アップしていただき、知識を共有していただけるのは凄くありがたいです。有益な情報、ありがとうございます。

絵が上手で分かりやすい!こういう講座動画ってチャラ字で喋って進める人いるんだけど、それより断然分かりやすい。

自分のしくじりを隠さずに言う人は信用できます!ありがとうございました!

すごく見て聞きやすいです。本題とちょっと蛇足に感じやすい補足の部分のバランスがよくって分かりやすく見させていただきました。

壁の断熱と窓をきちんとすれば寒くない家になりますよね。寒くない家は夏に冷房も効くのでいいです。防音効果もそうとうありますし

二重窓は本当に暖かいですね。灯油や電気代の節約にもなります。ためになるお話をありがとうございます。

冷暖房は室内環境に大変重要なポイントだと思います。床暖房やこたつ石油ファンヒーター、レンガの蓄熱二重サッシ、エアコンなど25年間で苦労してますね。住宅建築では高断熱や高気密にすることで冷暖房費が大きく差のでるところですが、私の家は31年目に入りました。リビングのホットカーペットとエアコン1台、私の部屋の石油ファンヒーターだけですが、これで寒さをこらえています。高気密にした場合の木造建築ですと、木材の呼吸を止めてしまうような気がして、長い目で見て構造的に木材の劣化、腐りなどが起きないかと不安を思ってしまいます。おじいさんお父さん代代大工さんの森下さんはこの点どうお考えでしょうか。一つ参考に、我が家は雨戸を断熱雨戸で夕方冷え込む前に締めてしまいます。これでシングルガラスですが結露はでませんです。

昨今の気温の件もあり、エアコンをいかに効率的に使える家かというのが大事だと思っています。

二重窓だと開け閉めの慣れとか費用が掛かる面がありますけどそれ以上の良さが伝わりました。

モリシタさん家作ってください‼︎ 住宅系YouTubeで1番あたたかみがある気がする!

初めまして!……と言いながら、失礼ですが「メッチャ面白い~」暖房の話でこんなに笑えるなんて😀  でも、とてもタメになりました。ありがとうございます💕

北海道から拝聴しています。我が家も、約25年前に建てまして、深夜電力を利用しての蓄暖暖房で暖かいです。数年前に関西の息子が住みまして、春なのに寒くてブルブル〜でした。北国育ちとしては壁は無理でも、せめて、窓が二重だったらと強く感じましたね。

新築は気密性・断熱性が高くトリプルガラスで建てようかと検討中です。初期コストは上がりますがロングコストといざ電気やガスが使えない時は何もなくても暖かい家に住みたいと思って。お話きいてとても勉強になりますし、一生に一度の大きな買い物なので、自信を持って建てられそうです!

二重窓の枠もアルミなどの金属より樹脂製の方が格段に良いですね。

雨戸も結構断熱効果があります。感覚的ですが。

北海道ですが正直灯油ストーブがコスト、暖かさ共に最強ですね!今の時代の新築なら総2階の40坪程度で灯油ストーブ床暖無し1台でも暮らせます!

瓦とガルバリウム鋼板 どちらの屋根が良い?

瓦とガルバリウム鋼板 どちらの屋根が良い?  (c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム

(c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム 今日のテーマは屋根です。 「瓦とガルバリウム鋼板、どちらがいいの?」ということについて解説をしていきます。 以前、あるお客様との …

双方の良さを持った工法や建材が出来たらいいですね。参考になりました。

伝統的な日本建築はほぞ組で建てるので、屋根に瓦を乗せることで重しとなり、建物全体が締まる構造になっています。社寺建築の技術書を見れば瓦の重要性がよく分かると思いますが、確かに近代的な建築には合わないかも知れませんね。瓦風ガルバや瓦風パネルボードが出てきた理由が分かった気がします。

下地、通気、壁の耐力、本当にすごく勉強になる。これが無料で見て聴ける今の世の中にも驚く。

歴史的建造物ではこけら葺き(とんとん葺き)は結構ありますね金閣寺(焼失前)銀閣寺、室生寺や桂離宮とか

先生の解説はホントわかりやすいですね。野地板が、さわら良いですね。昔は木造舟にも使われてました✨でも結局、大事なのは下地ですよね。載せちゃうと、状態の確認のしようがないですもんね。最近はガルバが流行っているようですが、雨の防音と天井裏の換気(特に夏場)さえ、きちんと対策とれれば良いですね。でも日本瓦も日本の気候にあっていいですね。いずれにしても、10数年おきに点検、メンテと塗装を怠らないようにすれば、100年以上もつでしょうね。☺

ガルバの屋根は雨が降った時音が凄かったです、屋根の下の防音の問題で費用もかかりそうですね。

高祖父が建てた家(築110年くらい)が実家です。(聞いた限り&記憶にある限りでは)内装こそリフォームしていますが、屋根はそのままだと思います。昔の技術ってすごいんですね。

いくら瓦の耐久性があっても今のように下地の通気が悪いと効果も半減するんですね。参考になります。

今の家は細い柱に重たい瓦無理が有りますよね、瓦載せるなら基礎からですね

もうね、今に住宅セルフ時代になってもらいたい(笑)屋根の吹きかたvol1~9とか(笑)もう不動産で悩みたくない

本動画では風対策を述べられていなかったのですが、最近の屋根の軽量化ではその辺大丈夫なのでしょうか?もちろん強風であれば瓦であっても飛んでしまうらしいのですが。

瓦葺で雨水を毛細管現象で屋内に吸い上げないようにタスペーサーをつけますけど屋根の勾配が弱いと降雨の状況ではルーフイングの隙間に浸水することがありますね

「とんとんふき」の板の代わりに、杉皮をふいていました。その上の、瓦を固定するために壁土(勿論、やわらかい壁土)を置いて、その上に瓦を押し付けて、屋根にしていました。これは四国瀬戸内海愛媛県地方の我が家の家でした。参考までに。

うちの家は屋根も壁もガルバリウム使ってます。築15年近くなりますが建てた当時はほとんどいませんでしたがここ数年でかなり使っている家が増えた印象です。でも瓦屋根の漆喰壁の古い日本家屋にも憧れはありますね。

下地はガルバも同じではと思いますが。瓦の重量に関してはやはり土葺きと経験則だけの構造からくる被害イメージでしょう。例えば瓦葺きと言っても土葺きなら240kg/坪、瓦桟葺きなら160kg/坪、軽量防災瓦なら120kg/坪程度、ガルバは43kg/坪ですが、構造を決める際、瓦なら土葺きから軽量防災まで等しく重い屋根で計算しますが、ガルバは軽い屋根で計算します。許容応力度計算するにしても初めから重量に見合った重量で計算し部材を決めるのであまり単純に稽えなくても、好きな屋根材と価格差で選べば良いのではと思いますけどね。ガルバは錆びにくい鉄板ですがそれでも薄いし切り口は錆びやすいですし防音や防火、太陽熱に弱点もありますよ。

屋根下地と屋根材の選定は難しいですね瓦は重量もあるので、基礎、耐力壁等設計の段階から強度検討しておく必要あり一方、ガルバリウムは軽量で施工管理がしっかりされていれば耐久性も上がってきてますし、値段も抑えられますしね一方で、瓦も耐風性や耐震性を上げた製品も多くなってきたので、あとは建物全体の意匠性や雨音の感じ方、どちらの工法でも職人さんの腕次第かな?😅😅

奈良町の家に入ると夏でも涼しくて羨ましい。昔の家ってよくできていて100年保ちますよね。新しく作る家は残念ながらもうああいう作りにはできないということなのですね。

非常に分かりやすい説明で納得いたしました ありがとう御座いました

関東地方では、粘土を瓦の接着剤に使う土葺きが多かったですね。瓦の重さに耐えられるように、欅や栗などの広葉樹の構造材を使ってましたね。

もりしたさん、私も生まれた家の維持管理で(築約80年、特に屋根)苦労と言うか悩んでおりました。特に戦時中に葺いた屋根にて物資乏しく、玄関等はさておき直接見えないところは野地板ではなく竹の桟の上に藁を並べてこの上に土を乗せた安普請の瓦葺ですが(当地方ではこの下地を”ふんご”と言ったらしいです)、案外藁は空気流通の面では良かったのかな、と感じました。このような時期に、解りやすい語り口、理論的な説明で大変よく解りました。大変有益な動画でございました。ありがとうございます。

キューブ型住宅は危険が潜んでいる

キューブ型住宅は危険が潜んでいる  (c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム

(c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム 今回は、 最近流行っている キューブ型住宅で 注意した方がいい 視点に関して解説をします。 キューブ型住宅は今、 本当に売れています。

中庭シンボルツリーの家、漠然とかっこいいなと思っていましたが、オシャレと利便性との兼ね合いは複雑で難しいのですね。スケッチを見せながら解説してくださるところや、「ダメ!」ではなくて注意点をしっかり述べられているのが分かりやすかったです!

公共施設の維持管理をやっておりました。ご指摘の建築をそのまま拡大したような施設では中庭の不動沈下で排水勾配が取れなくなり、大雨の日には中庭に面した部屋へサッシ越しに漏水していました。建築は一度立てたら長く使うもののため、竣工当初は問題なくても劣化が及ぼす影響に知見のある方の意見は大切だと思い至りました。ぜひ配信頑張って続けてください。応援しております。

保守的と言いつつYouTubeもやってくれてるし新しいものにも興味持って勉強する姿勢がほんとすごい

とても興味深いです! やはりその土地や気候にあった設計が1番快適に過ごせるのだと思います。異常気象で、豪雪やゲリラ豪雨、台風、地震なども視野に入れての設計となるとなかなか難しそうですね!プロ視点での解説ありがとうございます! 少しでも多くの方に失敗なく家を建てて欲しいというお気持ちが伝わって来ます!

洗練されたわかりやすい動画で、とっても好きです。(まだ家を建てる予定もない学生ですが……)これだけ面白くて丁寧な編集もされているのに、投稿頻度が高くて驚きました。声も聴きとりやすくて、言葉選びも易しく、全部の動画みてしまいました。引き続き、投稿を楽しみにしてます!

外側に窓の付けられない治安の悪い海外では、こうのような中庭のある家が結構ありますね。テレビ見ていたら、そこに住んでいる人も指摘されているような欠点を言っていましたね!住み辛いって

安くてシンプルな外観もいいな〜とは思ってましたが、見た目に拘るあまり、見えない部分が損なわれてる可能性もあると気付きました!!安いとか外観だけでなく、家の耐久性のことも考えて建てないといけませんね!!勉強になる動画ありがとうございました😊

見た感じスタイリッシュな感じですが、スペシャリストからの正直な意見が聞けるのは、凄く嬉しいです✨有難うございます✨

普通のサラリーマン家庭ですので 土地広さや近隣の家屋からの距離に余裕がないので外からの目線が気になる為に常にカーテンなどで目隠しをしている生活です いつか建て直す時には中庭のある家が良いなと憧れておりました 建て替え資金を貯めながら もう少し勉強する必要がありそうですね とても参考になりました

すっごく良い指摘の動画で分かりやすくて素敵と思うけど、私が気になったのは違うところ。(そこの中庭は2階にあって片側に寄せてフロー出来る様に作ってあったから)実際のキューブ系住宅の展示場なんだけど、防犯のために1階も2階にも外面には人が通れる窓が無かった。2階に子供部屋と寝室があったから「1階キッチンで火災起きたらどうやって逃げるの?」って聞いた。説明の人がしどろもどろになってた。展示場だとしてもね、酷い。中庭テラスから子供をおぶって屋根に登るしかないけど、果たしてそんな時間や余裕が有るんかな〜

友人宅がまさにそんな感じです。大きい窓がなく外から見ると要塞ですか?と。私は建築関係で働いていましたがやっぱり陸屋根は避けたい。圧倒的に雨漏り多かったですから(^_^;)

キューブ型住宅に憧れて、真四角で黒い家に住みたい!と思っていました。しかもローコストやん!みたいな。しかし、風致地区の制約のために諦め三角屋根の家を建てました。この動画をもっと早く観ていたらもっと早く踏ん切りがついていたなぁ!と思います。屋根のお話は興味深いです!結局、その土地、風土に合った建築資材、工法が1番人にも地球にも家にも良いんですね。勉強になりました!

モロッコも中庭のつくりは多いですね。治安などの安全性と気候性でキューブなんだと思います。キューブ型に憧れたけど、日本では難しそうですね。

たまたま見つけたチャンネルですが、内容すごく分かり易いです。話し方も好感持ちました。チョコっと描く絵も分かり易くて感心しました!

最近拝見するようになりましたが良い意味で飾らずわかりやすく自分の意見を言ってもらえて聞いていてインタレスティングです。

昔、自分の勤めていた福祉施設で、中庭がありましたが、やはり大雨の時に排水が詰まり、水が建物の中まで溢れてしまうことが何回かありました。

日本の気候対策がなされていない洋風家屋に住むには、別の対策&諦めがつきものなんだと思います生活習慣は洋風にできても、気候は変えられないですからね

中庭は台風の時にはすごい掃除が大変と聞いたことがあります。分かりやすくて面白かったです。ありがとうございました。

古代ローマの邸宅、アトリウム型ドムスですね!古代ローマでは中央の窓から入ってきた雨は地下に溜めて生活用水にしていました。

窓って災害時の脱出口という意味もあると思うんですが、こんなに小さい窓だと火事や地震がおきた時に死ぬ率が高まるのでは?火事では焼け死に、水害では溺れ死にしそう。

新築する時に量販店でエアコンを買ってはいけない

新築する時に量販店でエアコンを買ってはいけない  (c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム

(c) 兵庫・姫路の工務店モリシタ・アット・ホーム 今回は、 新築するときに エアコンは量販店で 買ってはいけない という話です。 日本の業界の不思議ですが、 まだまだ多くの工務店さんや …

正しくは、量販店「で」買ってはいけないではなくて、量販店「で言われるがままに」買ってはいけない

私は5年ぐらい前まで家電量販店で働いていました。約18年です。家のことについては参考にさせて頂いています。しかし、エアコン販売のマニュアルやエアコンのクレームの件は頂けないと思いコメントしました。そんなマニュアルやクレームはありません。逆に6畳の部屋に8畳や10畳をつけたいと言ってくるのはお客さんの要望が大多数。小さい部屋に少し大きめのエアコンを入れることで、冷やす速度(安定電力になるまで)と温める速度(安定電力になるまで)は大きめのエアコンのほうが効率が良く、電気代が安く済むとメーカー側のレクチャーでも教わるほどです。工務店がエアコンを勧めないのはエアコンを選ぶ選択肢(メーカーを選べない)と納期と価格とその後のメンテナンスが嫌だからじゃないですか?私から言わせてもらうとエアコンのクレームで多いのは、1:希望の日時に取り付けてもらえない。(新築は関係ないですね)2:設置場所、設置金具、設置部材があんなにお金がかかると思わなかった。(これも新築は関係ないですね)3:設置業車の格好、態度、身だしなみが悪い。で大体90%です。上記のことに気をつけて購入すれば、色々な選択肢から選べるので、量販店もおすすめです。偉そうにコメントしてすみません。

最近では、エアコンを作っているメーカーは大きなエアコンを売ることで儲けることより、カビ防止や自動クリーニング機能などの付加機能で儲ける傾向が強いと思います。それに容量が小さなエアコンはコンプレッサーに負荷がかかり易く、大きめのエアコンはこの点では安心かと思います。もっとも日本製のコンプレッサーは今では故障が殆どないのでこの視点は無視される傾向が強いですが。

最近こちらのチャンネルを知ったものです。家買う予定ないですけど、ためになるーって興味本位で見させてもらってます。タイトル気になるんですよねー

私の経験から言いますと、新築時のエアコンは量販店でも全く問題はありません。仮にやや大きいエアコンでも問題はありません。エアコンより新築時の建設監督の方が最重要です。きちんと指定の断熱をきちんと施工しているかなど。これら建設監督を怠ると、エアコン損の100倍どころではないですよ。私は家は自分で断熱施工しました。安いグラスでもいいです。冬でもエアコンつけてもあまり動きません。テレビ、パソコンの熱だけで6畳深夜でもエアコンなしで室内20度外気2度です

冷暖房計画がちゃんとできているHM・工務店の方が圧倒的に少ないですよね。そういうところの家は高性能なので8畳用1台で全館空調できるし、しかもエアコン込みの施工が前提になっていますね。

工務店で定価のもの買うより量販店のオーバースペックを買った方が安いんじゃないですか?電気代も能力大きめのエアコンのほうが余裕があって壊れにくいと聞いてます。

ハウスメーカーで見積もりを出してもらったら、エアコンのメーカーや品番も教えてもらって調べると良いです。型落ちのようなエアコンが倍以上の金額で計上されていたりします。タイル外壁やメーカー独自の外壁の場合、家電量販店での穴あけが不安で有ればハウスメーカーに依頼すればエアコンの穴だけを開けてもらえるはずです。

職場の同僚の話ですが「新築の引き渡しのあと、エアコン設置の工事で穴あけしたら構造や耐震に影響ある柱に穴を通してしまった」とのことでした。おっしゃる通り、エアコンは設計先に相談するのがベストですね。あと、私の寝室は昔の据え置き循環型暖房器具を基準に設計したため、エアコンの設置スペースが狭いです。窓上部の通風窓を半開きにして室外機と繋いでいます。そのため2枚の窓のうち片側が開きません。リフォーム等で壁に穴をあけるチャンスがあっても毎回忘れ去られ現在に至ります😓またカーテンボックスの幅が狭すぎてエアコンも数機しか選べず、買い替えで選ぶ楽しみがありません。

実家を解体する前に、エアコンの取り外しに来た業者の方が「このエアコンの取り付けは大変良い仕事をしてますね。量販店では絶対にありえない。こういう工事をしておくと効率も良く、長持ちする」とおっしゃいました。近所の電気屋さんで付けたエアコンでした。店は潰れてしまった。残念です。我々は良い仕事にお金を払うことも大事にした方がいいと思いました。

新築の話じゃないけどウチでは家電を買う際や電気工事に関しては40年付き合いのある町の電気屋さんに全ておまかせしてます。間取りを覚えてもらっていますので「コレかコレ」みたいな感じで予め選択肢を絞ってもらえるので話がまとまるのが早いです。業界の裏話とかも聞かせてもらえます

丁度、エアコンを量販店で買う予定にしていましたが、森下さんの動画が、とても参考になりました。ありがとうございました。

エアコンの畳数の基準は昭和64年ではなく、1964年だと思われます

家を作ってくれた工務店さんに言われるままにエアコン買いましたら、36万円のものが20万円になりました。

ジョーシンでエアコンつけたら家の机になんか変なシミみたいなんつけられて、それを黙って帰りよった物が散らかってたから気づかんかったけどふざけたことしとったなぁ

壁の穴の開け方とかの話かと思ったら・・・機種選びなら買う店は関係ないのでは・・・ 毎年熱くなるのだから部屋より多少大型じゃないと効かなければ話にならない。 効きすぎるなら単純に温度設定を下げたほうが効率は良い。

自分は2年前に新築で建てましたネット等でエアコンの畳数について調べていたので20畳に11畳用をつけました高気密高断熱で建てたのと簡易的な防音仕様なので、それで大丈夫ですと言ったのですがとにかく効かないのでと言われ、それでもいいのでと言うとクレーム等言わないと一筆書かされました結果問題なく冷えるし暖かく過ごせてます常にフルパワーでもなく一度冷えたり温まると維持してたまに動く感じです姉も去年マンション買ったので教えてあげて量販店で同じ対応されて、結果は普通に使えてるそうですちなみにどちらも西日本です

新築する4桁万円の買い物しているのに下手にエアコンをケチって冷暖房の効きの速度や快適性を損なわれる方が人生の損だと思うけど。エアコンを買うときに、店員さんに勧められた掃除機能などいろいろ付きの有名メーカーのエアコンを買ったけど、数年たって自分で全く掃除をしていないことに気づきエアコンを開けてみると、全く汚れがたまっていなかった。自動掃除機能付きのすごく高いエアコンを買ってよかったと思う。

そんな昔の基準なんですねそれってメーカーや量販店の怠慢なのでは…消費者に優しくないですね。

断熱基準に合わせて建てた工務店で手配してもらったほうが良いですね。

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